ノートパソコンのUSB-Cポートがひとつ。これが現代のオフィスやデスクの入り口です。そのたったひとつのポートから、モニター、ストレージ、有線LAN、オーディオ機器、そしてノートPC自体への充電まで、すべてをまかなう「魔法の箱」がドッキングステーションです。
中でも最新規格「Thunderbolt 5」対応のモデルは、80Gbpsの爆速転送、8Kモニターへの対応、最大140Wを超える充電能力で、まさに次世代のデスク環境を約束してくれます。
この記事では、Thunderbolt 5ドックの選び方のコアを押さえ、2026年現在、本当におすすめできる7機種をご紹介。ケーブル地獄から解放され、仕事もクリエイティブもゲームも、すべてが加速する最適な1台を見つけてください。
| 製品名 | ポート数 | 給電 | ネットワーク | 特徴 | おすすめユーザー |
|---|---|---|---|---|---|
CalDigit TS5 Plus
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20ポート | 最大140W | 10GbE |
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プロフェッショナル、10GbE環境保有者、最高環境構築希望者 |
iVANKY FusionDock Max 2
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16ポート | 最大? | 2.5GbE |
|
MシリーズMacユーザー、冷却重視、ユニークデザイン好き |
Anker Prime 14-in-1 TB5
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14ポート | 最大140W | 2.5GbE |
|
デスクすっきり派、ACアダプター配置に悩みたくない人 |
UGREEN Revodok 13-in-1
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13ポート | 最大140W | 2.5GbE |
|
コスパ重視、設置柔軟性希望、バランス型志向 |
OWC Thunderbolt 5 Dock
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11ポート | 最大140W | 2.5GbE |
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カメラマン・クリエイター、SDカード頻繁使用者 |
Kensington SD5000T5
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10ポート以上 | 最大140W | 2.5GbE |
|
オフィス環境、デスク固定希望、セキュリティ重視 |
WAVLINK Thunderbolt 5 12-in-1
|
12ポート | 最大140W | 2.5GbE |
|
Windows PCユーザー、高リフレッシュレート希望、ゲーミング・編集用途 |
Thunderbolt 5ドッキングステーションを選ぶ際の絶対チェックポイント

高額な投資となることも多いThunderbolt 5ドック。購入後に後悔しないために、以下の5点を軸に自分のニーズを整理しましょう。
1. 接続ポートの「種類」と「質」を見極める
単にポート数が多いだけでは不十分です。例えば、10GbpsのUSBポートがいくつあるか、高速なUHS-II SDカードリーダーを内蔵しているか、ネットワークは1GbEではなく2.5GbE以上か、といった「質」が、実際の作業効率を左右します。特に映像出力は、HDMIとDisplayPortのどちらが付いているか、あるいはThunderboltポート経由でモニターを接続する必要があるか、を確認しましょう。
2. 電力供給能力 あなたのPCを満足に充電できるか
ドックの重要な役割は、接続したノートPCへの充電(パワーデリバリー)です。高性能な16インチMacBook ProやゲーミングノートPCには最大140W程度の給電能力が求められます。仕様表の「給電能力(最大〇〇W)」が、お使いのPCの消費電力(純正アダプターのW数を目安に)を満たしているか必ず確認を。
3. 冷却設計 発熱は性能の大敵
Thunderbolt 5ドックは高速処理に伴い発熱します。放熱対策が不十分だと、長時間使用時に接続が不安定になったり、転送速度が低下する「スロットリング」が発生する可能性があります。放熱フィンが大きいパッシブ冷却か、ファンを用いたアクティブ冷却か。筐体が熱伝導の良いアルミニウムか。レビューなどで「発熱」についての評判もチェックしたいポイントです。
4. 将来性 今のPCと、未来のPCの両方で使えるか
Thunderbolt 5は最新規格ですが、多くのモデルは現在主流のThunderbolt 3/4やUSB4のPCとも下位互換性があります。例えば、今はThunderbolt 4のPCを使っていても、将来Thunderbolt 5搭載機に買い替えた時にドックの性能をフルに引き出せる「未来保証」は大きなメリットです。規格の進化が早い分野だからこそ、長期的な視点での選択が肝心です。
5. ディスプレイ出力 MacとWindowsの違いに要注意
これは最大の落とし穴の一つです。多くのThunderbolt 5ドックは仕様上、3台や4台のモニター接続を謳っています。しかし、macOSは基本的に1本のThunderbolt接続(=1台のドック)からは、最大2台の外部ディスプレイまでしかサポートしません。一方、Windows(Thunderbolt 5対応機)では、3台以上のマルチディスプレイ構成が可能なモデルもあります。自分のOS環境で何台のモニターを希望するか、事前に仕様をよく確認しましょう。
主要インターフェース規格 比較一覧

選択肢を整理するために、主要な接続規格の違いをまとめました。
転送速度と主要機能
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双方向80GbpsNEW
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帯域幅ブースト時最大120Gbps
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最大140W給電
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8K/120Hz出力対応
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最大40Gbps
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最大100W給電
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8K/60Hz出力対応
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最大10Gbps
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給電・映像出力はオプション
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製品依存の仕様
映像出力端子と最大解像度
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8K/60Hz
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4K/120Hz
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8K/60Hz
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4K/120Hz
ネットワーク(有線LAN)
おすすめThunderbolt 5ドッキングステーション 7選
| 製品名 | ポート数 | 給電 | ネットワーク | 特徴 | おすすめユーザー |
|---|---|---|---|---|---|
CalDigit TS5 Plus
|
20ポート | 最大140W | 10GbE |
|
プロフェッショナル、10GbE環境保有者、最高環境構築希望者 |
iVANKY FusionDock Max 2
|
16ポート | 最大? | 2.5GbE |
|
MシリーズMacユーザー、冷却重視、ユニークデザイン好き |
Anker Prime 14-in-1 TB5
|
14ポート | 最大140W | 2.5GbE |
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デスクすっきり派、ACアダプター配置に悩みたくない人 |
UGREEN Revodok 13-in-1
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13ポート | 最大140W | 2.5GbE |
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コスパ重視、設置柔軟性希望、バランス型志向 |
OWC Thunderbolt 5 Dock
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11ポート | 最大140W | 2.5GbE |
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カメラマン・クリエイター、SDカード頻繁使用者 |
Kensington SD5000T5
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10ポート以上 | 最大140W | 2.5GbE |
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オフィス環境、デスク固定希望、セキュリティ重視 |
WAVLINK Thunderbolt 5 12-in-1
|
12ポート | 最大140W | 2.5GbE |
|
Windows PCユーザー、高リフレッシュレート希望、ゲーミング・編集用途 |
ここからは、上記のチェックポイントをクリアし、評価の高い7モデルを用途別にご紹介します。
至高の全能型 CalDigit TS5 Plus


主な仕様:20ポート / 給電最大140W / 10GbE / デュアルUSBコントローラー
「机のOS」と呼ぶにふさわしい、Thunderbolt 5ドックの頂点に立つモデルです。最大の特徴は、合計20ポートという圧倒的な拡張性。Thunderbolt 5ポートを3つ、10Gb/sのUSB-AとUSB-Cをそれぞれ5つずつ備え、プロユースにも不足はありません。中でも10ギガビットイーサネット(10GbE) は、大容量動画ファイルをNASとやり取りするような本格的なワークフローにおいて、他を圧倒するアドバンテージとなります。
さらに、デュアルUSBコントローラーを採用し、前面と背面のUSBポート帯域を分離。複数の高速SSDを同時に接続・使用してもパフォーマンスが低下しにくい設計は、マルチタスクを安定して支える基盤です。330Wの大容量電源アダプターは、全てのポートに十分な電力を供給する安心感の源です。
こんな人にオススメ
\1本接続で、デスクが生まれ変わる。/
冷却性能にこだわる選択 iVANKY FusionDock Max 2


主な仕様:16ポート / 給電最大? / 2.5GbE / ハイブリッド冷却システム
ユニークなオレンジのアクセントが特徴的なこのモデルは、内部銅板、高架構造、内蔵ファンによる「ハイブリッド冷却システム」 を売りにしています。Thunderbolt 5ドックは高負荷時に発熱しがちなため、このような積極的な冷却設計は、長時間の高負荷作業時の安定性を高めることに寄与します。3つの120Gbps Thunderbolt 5ポートを含む合計16ポートを備え、特にMシリーズチップを搭載したMacとの高い互換性を謳っています。
注意点として、公式にはWindows及びChrome OSノートパソコンとは互換性がなく、Mac専用とされている点は購入前の確認が必須です。
こんな人にオススメ
\ケーブル地獄から、永久解放/
コンパクトな一体化設計 Anker Prime 14-in-1 TB5


主な仕様:14ポート / 給電最大140W / 電源内蔵 / 2.5GbE
Ankerの最新フラグシップは、GaN技術により232Wの電源を本体に内蔵した、画期的なデザインが魅力です。大きな外付けACアダプターが不要なため、デスク上が驚くほどすっきり。約11.6cm四方のキューブ型で場所を取らず、ポータビリティも考慮されています。ポートは前面に使いやすいUSB-C/A、背面にThunderbolt 5や映像出力(HDMI 2.1 + DisplayPort 2.1)を配置した合理的なレイアウトです。
MacRumorsの実機レビューでは、M4 Pro MacBook Proとの組み合わせで安定した動作が報告され、ファン冷却により筐体の発熱も低く抑えられています。ただし、映像出力ポート(HDMIとDisplayPort)は同時使用できない点には注意が必要です。
こんな人にオススメ
\8Kの世界が、ノートPCから広がる/
コストパフォーマンスに優れる UGREEN Revodok 13-in-1


主な仕様:13ポート / 給電最大140W / 2.5GbE / 縦横設置可
UGREENの人気シリーズのThunderbolt 5版です。3つのThunderbolt 5ポートを含む13の多機能ポートを備え、縦置き・横置き両用の柔軟なデザインが特徴。180WのGaN充電器(別体型)が付属し、ホストPCに最大140W給電できるのは高スペックです。
PC Watchの特集でも、ハイエンドモデルとして高速データ転送と拡張性の高さが評価されています。メーカーによる24ヶ月保証と充実したサポートも安心材料です。
こんな人にオススメ
\充電も、データも、全部まとめて任せて/
モバイルと据え置きの両刀使い OWC Thunderbolt 5 Dock


主な仕様:11ポート / 給電最大140W / 2.5GbE / UHS-IIカードリーダー
OWCらしい、実用性と拡張性を突き詰めた設計です。最大の特徴は、UHS-II規格に対応した高速なSD/microSDカードリーダーを前面に装備している点。写真家や動画クリエイターにとっては、わざわざ別途カードリーダーを接続する手間が省ける、非常に実用的なメリットです。
インターネットWatchの実践レビューでは、Thunderbolt 4搭載のThinkPadで使用しても安定した動作が確認されており、下位互換性の高さが示されています。また、4つのThunderboltポートをデイジーチェーン接続に活用することで、多数のデバイスを効率的に接続できる柔軟性も持ち合わせています。
こんな人にオススメ
\明日の仕事を、もっと速く、快適に/
安定性と実績を求めるなら Kensington SD5000T5


主な仕様:10ポート以上 / 給電最大140W / 2.5GbE / 取り付け対応
ビジネス向け周辺機器で長年の実績を持つKensingtonのThunderbolt 5ドックです。本体背面に取り付けブラケット用のネジ穴を備え、デスクやモニター裏に固定して使用できるのが特長。これによりデスク上面を完全に解放し、極限まで整理整頓されたワークスペースを実現できます。セキュリティスロットも装備し、オフィス環境での盗難防止にも配慮されています。
ヤマダデンキWebの紹介では、その堅牢な作りと幅広い互換性が評価されており、企業での導入にも向いた安定感のあるモデルと言えます。
こんな人にオススメ
\ノートパソコンの限界を、解き放つ/
マルチディスプレイに特化 WAVLINK Thunderbolt 5 12-in-1


主な仕様:12ポート / 給電最大140W / 2.5GbE / マルチディスプレイ出力強化
Windows環境での高リフレッシュレート・マルチディスプレイ構成に特に強みを発揮するモデルです。Thunderbolt 5対応のWindows PCと組み合わせることで、最大でトリプル4K@144Hzやデュアル8K@60Hzといった、ゲームや動画編集に最適な高負荷な出力を実現できます。
4つのUSB-A 3.2ポート、SD 4.0カードリーダーなど、周辺機器接続のためのポートも充実。コストパフォーマンスに優れつつ、Thunderbolt 5の先進的な映像性能を引き出したいWindowsユーザーにとって有力な選択肢です。
こんな人にオススメ
- Thunderbolt 5対応のWindows PC(特にゲーミングPCやワークステーション)ユーザー。
- 高リフレッシュレートのマルチモニター環境を構築したい人。
- 必要な機能をシンプルに、比較的安価に実現したい人。
◆WAVLINK Thunderbolt 5 12-in-1
\プロの接続環境を、あなたの机へ/
Thunderbolt 5ドック知っておくべき注意点

高性能ゆえに、Thunderbolt 5ドックには一般のUSBハブとは異なる注意点があります。
【Q&A】

- QThunderbolt 5ドックは、Thunderbolt 4やUSB-Cの古いノートパソコンでも使えますか?
- A
ほとんどの場合、使うことができます。Thunderbolt 5ドッキングステーションは、Thunderbolt 3/4やUSB4、USB-C(映像出力対応)との下位互換性を持っています。ただし、Thunderbolt 5本来の超高速(80Gbps)や帯域幅ブースト(最大120Gbps)などの最新機能は、対応するThunderbolt 5ポートを搭載したPCでなければフル活用できません。古いPCに接続した場合は、そのPCのポートの最大性能までで動作します。
- QMacBook Airを使っています。本当にThunderbolt 5ドックが必要ですか?
- A
現在のご利用環境によって変わります。もし、4Kモニターを1台だけ接続し、通常のファイル転送や充電だけであれば、Thunderbolt 4や高性能なUSB-Cハブでも十分かもしれません。一方で、将来的に8Kモニターへの買い替えを考えている、あるいは複数の高速SSDを同時に使って大容量データを頻繁に扱う予定があるのであれば、未来を見据えてThunderbolt 5を選ぶ価値は大いにあります。特に「帯域幅ブースト」は高解像度・高リフレッシュレートのディスプレイ接続時に真価を発揮します。
- Qドックに接続できるモニターの数は、なぜMacとWindowsで違うのですか?
- A
これは、ハードウェアの制約ではなく、OS(macOSとWindows)のドライバーや仕様の違いが主な原因です。AppleのmacOSは、1つのThunderboltコントローラー(≒1台のドック)を経由して接続できる外部ディスプレイを、基本的に2台までと仕様で定めているためです。一方、Windowsではこのような仕様上の制限がなく、GPUやドック自体の性能が許せば、3台以上接続できるモデルもあります。ご自身のOS環境に合わせて仕様を確認することが最も重要です。
- Q最大140W給電とありますが、これでゲーミングノートPCも充電できますか?
- A
多くの高性能ノートPCをフルパワーで充電・駆動することが可能です。例えば、最新の16インチMacBook Proや、多くの高性能クリエイター向けノートPCは、最大消費電力が140W前後に設計されています。Thunderbolt 5ドックの140W給電は、こうしたマシンを、パフォーマンスを落とすことなく使用しながら充電することを可能にします。ただし、一部のフルスペックゲーミングPCなど、200Wを超える大型ACアダプターを使用する機種では、付属アダプターよりも供給電力が下回るため、高負荷時にバッテリーが減ってしまう可能性があります。ご自身のPC純正アダプターのW数を確認することをおすすめします。
- Q10GbE(10ギガビットイーサネット)ポートが付いているモデルと、2.5GbEのモデル、どちらを選べばいいですか?
- A
ご自宅やオフィスのネットワーク環境によって最適な選択が変わります。
- 10GbEを選ぶべき方: 大容量の4K/8K動画ファイルを日常的にNAS(ネットワーク接続ストレージ)とやり取りするプロの映像編集者や、10GbE対応の超高速ルーターを既に導入しているネットワーク上級者の方です。これにより、外付けSSD並みの転送速度を有線LANで実現できます。
- 2.5GbEで十分な方: 一般的なインターネット利用、オンライン会議、クラウドストレージの利用がメインの方です。現在主流の1GbE(ギガビットイーサネット)よりも2.5倍高速で、大ファイルの転送も快適になります。コストパフォーマンスと実用性のバランスに優れた選択です。
あなたのデスクを「未来の仕事場」にアップグレード

Thunderbolt 5ドッキングステーションは、単なるポート増設器ではありません。ノートパソコンという「個」の力を、デスク全体という「場」の力に変換する「基盤」です。1本のケーブルをつなぐだけで、最大8Kの高精細映像、プロ級のネットワーク速度、数十Gbpsのストレージが、安定した電力供給と共に手に入ります。
今回ご紹介した7機種は、それぞれが異なる「最強」の形を提示しています。すべてを兼ね備えた全能型のCalDigit TS5 Plus、コンパクト革命を起こすAnker Prime、コスパで勝負するUGREEN、仕事場を一変させるKensington。自分のPC、使うソフトウェア、毎日のワークフローに最もフィットする「相棒」を見つけることで、あなたのデスクは、ただの作業机から「無限の可能性が広がる生産性のハブ」へと生まれ変わるでしょう。
投資対効果は、紛れもなく毎日の「時間」と「ストレスの軽減」として還元されてきます。未来のワークスタイルを見据えて、最適な1台を選んでみてください。
| 製品名 | ポート数 | 給電 | ネットワーク | 特徴 | おすすめユーザー |
|---|---|---|---|---|---|
CalDigit TS5 Plus
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20ポート | 最大140W | 10GbE |
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プロフェッショナル、10GbE環境保有者、最高環境構築希望者 |
iVANKY FusionDock Max 2
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16ポート | 最大? | 2.5GbE |
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MシリーズMacユーザー、冷却重視、ユニークデザイン好き |
Anker Prime 14-in-1 TB5
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14ポート | 最大140W | 2.5GbE |
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デスクすっきり派、ACアダプター配置に悩みたくない人 |
UGREEN Revodok 13-in-1
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13ポート | 最大140W | 2.5GbE |
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コスパ重視、設置柔軟性希望、バランス型志向 |
OWC Thunderbolt 5 Dock
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11ポート | 最大140W | 2.5GbE |
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カメラマン・クリエイター、SDカード頻繁使用者 |
Kensington SD5000T5
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10ポート以上 | 最大140W | 2.5GbE |
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オフィス環境、デスク固定希望、セキュリティ重視 |
WAVLINK Thunderbolt 5 12-in-1
|
12ポート | 最大140W | 2.5GbE |
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Windows PCユーザー、高リフレッシュレート希望、ゲーミング・編集用途 |

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